京都市子育支援総合センター「こどもみらい館」

京都市中京区間之町通竹屋町下る楠町 601-1

TEL: 254-5001 FAX 212-9909

URL http://www.kodomomirai.or.jp/

 

 

地下駐車場[有料] 22台(内1台は身障者用)

 

開館時間:午前9時〜午後9時(日曜日・祝日は午後5時まで)
こども元気ランドは午前9時〜午後6時(日曜日・祝日は午後5時まで)
子育て図書館は午前9時30分〜午後8時30分(土・日・祝日は午後5時まで)

 

休館日:火曜日(祝日の場合は開館。翌平日休館),年末年始(12月28日〜1月4日)

 

乳幼児の子育てに関する相談のほか,親子で工作や遊びを楽しんだり,子育てに関する様々な知識や方法を学ぶ講座,保護者同士が子育てについてお互いの思い や考えを話し合い,交流する「ほっこり子育てひろば」などを開催しています。また,絵本や紙芝居などを使った「おはなし会」を子育て図書館で行っていま す。

 

<こども元気ランド>

 

大型総合遊具や木の砂場,木馬,ごっこハウスなど,楽しいおもちゃがいっぱい。乳幼児(小学校入学前)とその保護者が一緒に遊びながら子育ての交流や相談もできるスペース。

 

<子育て図書館>

 

子育ての図書や絵本,ビデオなどを揃えるほか,毎日,絵本の読み聞かせをしています。

 

<子育てなんでも相談>

 

子育て相談

 

医師やカウンセラー,保育・幼児教育の専門家が,様々な相談に幅広く応じます。(予約制)

 

予約電話 254-8993
予約受付時間 午前9時〜午後5時

 

 

子育てほっとダイヤル

 

研修を積んだ電話相談ボランティアが子育てについての悩みに応じます。

 

電話 257-5560
相談時間 午前9時〜午後4時30分

 

京都市児童福祉センター

 

子どもに関するさまざまな心配,不安などについての相談をお受けし,専門スタッフが十分にお話をお聞きし,専門的な調査などを行い,助言,指導,判定,治療,訓練などの支援を総合的かつ系統的に行う児童福祉の総合機関です。

 

児童福祉センターについてはこちら

 

 

第二児童福祉センターについてはこちら

 

 

<京都市児童福祉センターを構成する様々な専門機関>

 

(1)京都市児童相談所

 

子育ての不安,不登校,非行,子どもを家庭で育てられないなど,18歳未満の子どもに関するさまざまな相談に応じます。

また,子ども虐待の相談や通告も受け付けます。

直接来所又は電話・手紙でご相談ください。

 

詳しくはこちら

 

(2)京都市発達相談所

 

  • 子どもの相談のうち,発達の遅れ,障害に関する相談に応じます。
  • 18歳以上の知的障害のある方の療育手帳,進路等の相談を受け付けています。

 発達相談について,詳しくはこちら

 

(3)京都市発達障害者支援センター「かがやき」

 

京都市にお住まいの発達障害のある方とそのご家族が安定して地域で生活できるように相談支援,発達支援,就労支援,普及啓発・研修を実施しています。

 

場所 上京区丸太町通黒門東入藁屋町536-1
開所時間 午前9時〜正午,午後1時〜午後5時
連絡先 TEL:841-0375・FAX:841-0381

 

詳しくはこちら 

 

市立幼稚園

京都市では16園の市立幼稚園を設置しており,心身ともにたくましく思いやりのある子どもの育成を進めています。

 

(1) 入園にあたって

 

11月初旬に入園願書の交付・受付をします。年度途中の入園は各幼稚園(「幼稚園一覧」を参照してください。)で随時受け付けています。

 

(2) 豊かな保育内容

 

京都市市立幼稚園の生活には,豊かな体験活動がいっぱいです。遊びを中心にした活動の中で「確かな学力・豊かな心・健やかな体」の基盤を育成し,学びの基礎力を育みます。

 

健康 心も体も元気に!

 

  • お日様の光をいっぱい浴びて,体を存分に動かして遊びます。
  • 生活に必要な活動を自分でできるようにして,規則正しい生活のリズムが身に付くようにします。
  • 栽培や収穫等の経験を通して育てる喜び,友達と一緒に食べる喜びを味わい,食への興味や関心を育みます。

 

人間関係 先生大好き!ともだち大好き!

 

  • 教師との信頼関係を基盤に,自己発揮する中で人とかかわる力を育みます。
  • 人と一緒に生活していくためのルールを学びます。
  • 友達と共通の目的をもち一緒に遊ぶ中で,実現する喜びを味わいます。

 

環境 「やってみたい!」「なんでかな?」は思考力の第一歩!!

 

  • 心が動く,やってみる,なるほど,くり返す,やっぱり…という学びの過程の中で思考力を育みます。
  • 自然の美しさ,大きさ,不思議さに出会い,豊かな感性を育みます。
  • 飼育物や小動物とかかわり,生命の尊さやいたわりの心を育みます。

 

言葉 お話聞いて!お話聞かせて!

 

  • 伝えたい,聞いてほしいということが言葉を交わす喜びにつながります。
  • 興味をもって,注意して聞く気持ちを育てることが,伝え合う喜びにつながります。
  • 絵本やお話の世界を十分に楽しんで,豊かな想像力と言葉に対する感覚を養います。

 

表現 豊かな感性は,感動から生まれます!

 

  • 素朴な表現を大切に受け止め,表現する意欲を育みます。
  • 歌を歌ったり,なりきって遊んだりすることで,自己表現する楽しさを味わいます。
  • 様々な素材に出会い,思いきり活動することで,心を開放して遊び,表現する楽しさを味わいます。

 

(3) おもな文化行事

 

(1) 市立幼稚園大会 全園の5歳児が一堂に集い,歌や合奏,ダンスなどを発表します。
(2) 市立幼稚園こども展 全園合同により,園児たちの絵画作品の展示をはじめ,園児の幼稚園での生活の様子を楽しく紹介します。
(3) 音楽鑑賞教室 園児たちが一流の音楽家と一緒に歌い,目を輝かせて元気一杯に楽しむ「音楽鑑賞教室」を実施しています。
(4) 一日どうぶつ園 園児たちが親しみをもって動物と接し,いたわったり大切にしたりする体験の場として,園庭を使用した「一日どうぶつ園」を実施しています。
(5) 親子音楽鑑賞会 京都市交響楽団による本格的なオーケストラの演奏を親子で鑑賞し,豊かな感性や表現力を育むとともに,親子で一緒に体験する場として「親子音楽鑑賞会」を実施します。

 

 

(4) 地域に開かれた幼稚園

 

0歳から5歳の幼児とその保護者を対象に幼稚園を開放して,子育てについての相談を受け付けています。

 

保護者同士が子育てに関して交流したり,未就園児と在園児が一緒に鑑賞する人形劇等を実施するなど,子育て支援センターの機能を持った地域に開かれた幼稚園づくりを進めています。

 

(5) 親子の学びと育ちの広場

 

親同士・子ども同士の交流を充実させる体験活動や学習の場を提供する「親子の学びと育ちの広場」を実施しています。

 

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私立幼稚園

京都市では,約15,000人の子どもたちが私立幼稚園に通っており,小学校入学児童のおよそ半数は私立幼稚園の卒園生です。

 

幼児期は,自発性や主体性,自律心を育てるために人生で最も重要な時期であり,各私立幼稚園では,日々,それぞれの教育方針に基づく,創意工夫あふれる取組を積極的に進め,幼児期の子どもたちに人間形成の基礎を培い心身ともに健やかに育んでいます。

 

<入園にあたって>

 

私立幼稚園では,すべての幼稚園で3歳から入園できます。また,満3歳になった日からの入園が可能な幼稚園や預かり保育を実施している幼稚園もあります。

 

次年度の4月からの入園を希望される場合,入園願書の発行は,9月1日以降,入園願書の受付は,10月1日以降となります。

 

その他,年度途中の入園など詳しいことについては,希望される幼稚園(「幼稚園一覧」)を参照してください。)にお問い合わせください。

 

入園募集について,詳しくはこちら

 

<入園すると保育料等の減額が受けられます>

 

園児の保護者の方は,本市が定める補助金額を限度として在園幼稚園の保育料等の減額補助を受けることができます。

 

くわしい内容については,在園されている幼稚園,又は,いつでもコール(TEL: 661-3755)へお問い合わせください。

 

母子健康手帳

妊娠した方は,居住区の子どもはぐくみ室へ妊娠の届出を行ってください。届出時に「母子健康手帳」をお渡しします。妊娠・出産等について,分からないことや不安なことがあれば,届出時に相談しましょう。

 

届出に必要なもの

 

1 妊娠届
用紙は,産婦人科の病院,医院及び助産所などにもあります。
2 個人番号カード

※個人番号カードがない場合は,個人番号が正しいことを確認する書類(通知カードまたは個人番号付き住民票等)と本人であることを確認する書類(運転免許証またはパスポート等)を持参してください。                                なお,本人であることを確認する書類が顔写真付きでない場合は,健康保険証,年金手帳等,2つ以上の書類が必要です。

※代理人による届出の場合は妊娠した方の上記カード・書類等(コピー可)に加え,委任状と代理人本人であることを確認する書類(運転免許証またはパスポート等)を持参してください。

その他

 

  • 「母子健康手帳副読本(京都市が実施している母子保健施策等の紹介)」,「予防接種と子どもの健康」,「プレママバッチ」及び「妊婦健康診査受診券綴」などを母子健康手帳と一緒にお渡ししています。
  • 妊娠中に手帳をもらっていない方は,出産後に保健センターに申し出てください。手帳をお渡しします。
  • 双生児(ふたご)以上の赤ちゃんを妊娠した場合は,赤ちゃん1人につき1冊の手帳をお渡しします。

 

 

母子健康手帳って何に使うの?

 

母子健康手帳は,妊娠の初期から子どもが小学校に入学するまでの間の,母と子の一貫した健康記録に使います。健診や予防接種,診察を受けるときには,必ず 持参して,医師や保健師などに記入してもらいましょう。また,お母さんとお子さんの健康状態を記録する欄もありますので,きちんと記入し,健康管理に役立 てましょう。

 

詳しくはコチラを御覧ください。

きょうと子育て応援パスポート事業

子育て家庭にパスポートを発行し,協賛店の様々なサービスを提供することを通して,子育てを応援する取組みです。ステッカーが掲示された協賛店でパスポートを提示すると,各店の独自サービスを受けることができます。

 

利用案内

 

①このパスポートを利用できるのは,京都府内にお住まいの次の子育て家庭です。

 

  • 18歳未満のお子さんがおられる家庭(18歳に達した年度末まで有効)
  • 妊娠中の方がおられる家庭

 

②パスポートを受領されたら,まず署名を!

 

パスポートは,ご家庭で利用していただきやすいよう,お子さんと保護者の方用に2枚お配りします。パスポートを受領されたら,まずおもて面に,お住まいの 市町村名及び御本人のお名前を必ず記入してください。署名のないパスポートは利用いただけません。また,パスポートは他人へ貸与・譲渡することはできませ ん。

 

③サービスが受けらる協賛店

 

サービスが受けられる協賛店については,京都府ホームページをご覧ください。

 

④パスポートを協賛店で利用する場合は,事前にサービス内容をご確認ください。

 

  • 協賛店でサービスを受けられる場合は,あらかじめ買い物や飲食などの前にパスポートを提示し,サービス内容を確認してください。
  • 予約が必要な協賛店は,予約の際にパスポート使用の旨をお伝えください。
  • 協賛店によって,お子さんの同伴が必要な場合や,利用日の限定,本人であることを確認できる書類の提出など,利用条件を付されている場合がありますので,ご了承ください。
  • サービス内容は,協賛店の都合により,変更される場合がありますので,ご了承ください。

 

⑤問い合わせ先

 

きょうと子育て応援パスポート事業推進委員会 事務局 京都府健康福祉部こども未来課内(TEL:414-4581)

第三子以降及び多胎の出産をサポート!産前産後へルパー派遣事業

母親が第三子以降の子又は多胎児の出産の前後で家事又は育児を行うことが困難な家庭に,家事等の援助を行うためのヘルパーを派遣します。

 

「第三子以降及び多胎の出産をサポート!産前産後へルパー派遣事業」についてもあわせてご覧ください。

 

利用対象

 

京都市内に居住し,次のいずれかに該当し,家事等が困難であり,適切に家事等を行う方が他にいない母

 

(1)小学生以下の子が2人以上いる世帯で,第三子以降の子の妊娠中又は出産後

 

(2)多胎児の妊娠中又は出産後

 

派遣期間

 

(1)第三子以降の子の産前産後
出産予定日の2か月前から,出産(予定)日の2ヶ月後まで

 

(2)多胎児の産前産後
出産予定日の2か月前から,出産(予定)日の1年後まで

 

派遣日等

 

(1)派遣日
月曜日から日曜日まで毎日(年末年始を除く。) 午前7時30分から午後7時まで

 

(2)派遣時間
1日1回,1回当たり2時間以内

 

(3)派遣回数
・第三子以降の子の産前産後:16回以内
・多胎児の産前産後:32回以内

 

利用料

 

  1. 生活保護世帯及び市民税非課税世帯 無料
  2. その他の世帯 800円/時間

 

問合せ:お住まいの区の区役所(支所)の子どもはぐくみ室

児童館

児童館は,18歳未満の児童に健全な遊びの機会を提供し,健康の増進と情操を豊かにするために設置された児童福祉施設です。

京都市の児童館では,「遊び」の持っている自主性,社会性,創造性を高める効用を最大限に生かしながら,様々な行事やクラブなど楽しく魅力ある活動に取り組み,地域の子どもたちの健やかな成長を支援していきます。

また,子どもだけでなく家族も参加できる催しを通じて,保護者の仲間づくりを援助するなど,子育て家庭の支援にも積極的に取り組むとともに,地域社会のつ ながりが薄れる中で,地域の子どもたちの健全育成に携わっておられる方々に児童館事業へ参画いただくなど,子どもを軸にした地域の交流を生み出していま す。

 

児童館事業の概要(公益社団法人京都市児童館学童連盟ホームページ)

 

児童館一覧(公益社団法人京都市児童館学童連盟ホームページ)

 

(1)開館時間

 

午前10時〜午後6時30分

(「学童クラブ事業」についてはこちらでご確認ください。)

 

(2)休館日

 

日曜日,国民の祝日,年末年始(12月29日〜翌年1月3日)

 

(3)利用対象

 

18歳未満の児童とその保護者等

 

(4)利用方法

 

自由に来館してください。ただし,乳幼児は保護者の方が同伴で来館してください。

行事によっては,事前申込みが必要な場合がありますので,児童館に直接お尋ねください。

 

(5)利用料

 

無料(学童クラブ事業を除く。)

*クラブ,教室,行事により教材費等の実費が必要な場合があります。

 

(6)事業内容

 

児童館では,次のような事業を行っています。また,自由に来館して遊んでいただくこともできます。具体的プログラムにつきましては,児童館によって異なりますので,各児童館に直接お申し込み・お問い合わせください。

 

 

<子どもの健やかな育ちを援助する活動>

 

遊びの教室 伝統的な遊び等の教室を開催し,子どもたちの興味の対象を増やすとともに,遊びの機会,体験を広めています。
行事活動 スポーツ・ゲーム大会,季節の行事,野外活動など多様な体験の機会をつくり,日常の遊びの経験を集約するとともに,次の遊びへの展開を図ります。
クラブ活動 スポーツ等の同じ活動に興味を持つ子どもたちが,年齢や性別を超えて一緒に活動します。
地域間交流の促進 自分たちの地域内に加えて,他の地域の子どもたちとの交流も進め,仲間づくりの輪を広げます。

 

 

<子どもと子育て家庭を支援する活動>

 

乳幼児クラブ 乳幼児とその保護者が対象の登録制による継続的な活動です。子どもの発達年齢に応じた音楽遊びや造形,運動遊び,季節行事等を親子で楽しみながら,乳幼児の健やかな育成を図るとともに,親子の絆を深めていきます。また,保護者同士の関わりを通じて,子育ての輪が広がります。
家族参加の催し ハイキングや季節の行事など家族で参加できる催しを実施し,男女共同参画の子育てと家族同士の交流を推進しています。
子育て相談 地域の身近な相談窓口として,さまざまな不安や悩みを持つ子どもや保護者の相談に応じるとともに,専門機関への紹介を行っています。

 

 

<子どもと子育て家庭を支える地域社会を創造する活動>

 

地域住民との交流 児童館まつりなど地域の方々が参加できる催しや高齢者,障害のある方などと子どもたちとの交流会等を開催することにより,子どもたちの体験を広げ,社会性を養うとともに地域の児童館に対する理解を促進しています。
ボランティア活動の推進 日常の活動や催しにおいて,地域のさまざまな方々にボランティアとして参加していただくことで,子どもたちが年長者への関わり方を学び,社会性を身につけていくことができます。
母親クラブ 地域のお母さん方による,子どもたちの健やかな育成を目的としたボランティア活動です。絵本の読み聞かせやパネルシアターの上演などを児童館と協力して取り組んでいます。児童館では,文化教室などで交流を図っているお母さん方が母親クラブとして発展していくことができるよう支援しています。
地域との連携 地域全体が子どもの健全育成や子育てについての課題に目を向け,支えあう環境づくりと個別の子どもや家庭の問題解決に寄与することを目的に地域の諸機関・団体との情報交換,行事の共同開催や相互支援を図っています。

 

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小学校・中学校

小学校ってこんなところ

 

小学校は,学校教育法に基づいて設置される,わが国の初等教育を担当する教育機関で,6年間の義務教育の間に,すべての子どもたちに共通な,基礎的で一般的な教育を行う学校です。
 

 

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中学校ってこんなところ

 

中学校は,学校教育法に基づいて設置される教育機関で,小学校から続く第2段階目の中等教育を担当する学校です。3年間の義務教育の間に,小学校の学習を基礎として,発展的な教育を行います。
 

 

京都市立小・中学校の就学援助

 

市立小・中学校に就学されている児童生徒の皆さんが安心して学校生活をおくれるよう,経済的な理由によりお困りの保護者に対して学用品費や給食費,修学旅行費などの援助を行っています。就学援助を受けられる資格や申込手続等については,通学されている学校又は京都いつでもコール(TEL:661-3755)まで,お問合せください。

 

詳しくは「京都市立小・中学校の就学援助」をご覧ください。

 

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